5分くらいで描いた落書き。

らくがきぐれ

うーんあんまり絵が描けない…が、一応レックスを描いてる最中だったりするので全くモチベがないとかそういうわけじゃあないですけど。
今日の定時更新がツンベアーということもありせっかくなのでラングレーちゃんの記事も書きたくなったので最近の落書きでも上げつつなんか書くか、という感じです。

そんなわけで1枚目はあまりにも色塗った絵描いてなかったので雑でもいいから色を塗りたかったがために描いた落書きのラングレーちゃん。
別に今に始まったことじゃないですけどこれくらい雑なデフォルメ絵も好きなんですよね、漫画とかでワンシーンだけデフォルメがめっちゃつよくなるのとかたまらん、ダンジョン飯でよくある表現といえばわかってもらえるかなあ?

顔の輪郭が丸でなおかつ首との境目がないっていう表現もすきだったり、前回の近況報告で描いてたのもそれっぽい感じです。
最近特に絵柄に対しての悩みも強くて、描きたい絵柄と好きな絵柄と得意な絵柄が全然違うというのに気が付いてしまった感じですかね、描きたい絵っていうとなるともっと俗にいうデジタルで上手な絵になってくるんですが、好きな絵柄はもっとデフォルメデフォルメしてて癖が強いやつだったりするし、でも得意なのはでふぉしすや任天堂デフォルメで培ってきた3頭身前後のあまり癖の強くないデフォルメだったりって感じで何も一致してない、みたいな。

なので現在は開き直って今までのデフォルメを大事にしていこうかなとも考えてる次第、漫画を描くうえで綺麗な絵を描くこともあれば癖の強いデフォルメを使うこともあるので、イラストとしてはやっぱり今まで通りでいいのかなと思ってます。
でもまあ普通の頭身の絵も描かんことはないですけど、そもそもベースがデフォルメ感あるので普通の頭身といってもデフォルメっぽくはなってしまってるとは思いますけど、それが自分の絵なんだろうと思います、なんだよくわからんな。

ひかりこすぐれ

これはヒカリのコスプレしてるラングレーちゃん、清書も考えたんですがこのままだとただの棒立ちだから描くとしたらポーズとかシチュエーションとか考え直したいと思って今のところ没に。
ヒカリの恰好はミニスカで帽子かぶってるっていうただそれだけを見ればラングレーちゃんとの相性はいいかなとおもって描いてみたんですけどね、実際あんまり違和感ないっていうね。

アニメだと地味にヒカリとラングレーちゃん面識あるんですよね、PWT編で顔合わせしてる、自己紹介とかし合ってたかどうかは覚えてませんけど。
まあそんなもろもろも考慮して描いてみようとおもった感じ、普段はニーハイに隠れてる太ももが見えるのが何とも。

ぴーすぐれ2

これは全力でダブルピースするラングレーちゃん、はいチーズ!
この絵に感して言えばデフォルメ感はかなり抑えてあります、鼻の穴なんか普段描かないんですけどこういう頭身だとむしろ描いたほうがいいかなと思うんですよね。

まあそもそもこの感じの絵自体めったに描かないからあれっていう、どの絵柄にしてもラングレーちゃんを可愛く描けるのであれば作風崩壊も辞さないですよ。
さっきのヒカリラングレーちゃんよりかは清書したいのはこっちのほうかな、でもダブピ自体はもうよく描くからなんかもうポーズとしては飽きつつある、好きだから描いてるんだけど。

ころびぐれ

そんで最後はこれ、パンツ。
すっころんでパンツ見えてるラングレーちゃん、説明終わり。

あんまりブログ上でこういうタイプの絵公開してなかったからどうなんだとも思いつつ、他にあげるネタもないからとりあえず置いとこう的な感じです。
実際割とパンツくらいならよく描くんですけどね、Pixivだとちらほら上げてたりもしますがブログじゃなるべく抑えてたんですが、よく考えたらでふぉしすでも数人パンツ見えてる人いたりするし、18禁にならないくらいだったら気にしなくてもいいか。

とは言え今後こういう絵が増えるというわけじゃあないですけど、さてとりあえずはレックスの任天堂デフォルメを描いてから次何描こうかなという感じですかね、描きたいものは色々あるんだ…
ちなみになんですけど、服装が固定されてるキャラクターの2次創作によるイメチェンってどこまで許されるんですかね?個人的には服は当然髪形なんかも変えてみたいと思うくらいなんですが、変えすぎるとお前誰だってなったりもするので難しいところですよね。

カベルネをポニテにしたりってのは既に挑戦してるんですけどラングレーちゃん髪短いからいじりづらくて。
そうなるともうちょっと伸ばして結んでみるとかになってくるからなあ、おさげとか似合いそうだから描いてみたいと思ったり、あと前髪やらもみあげやら特徴的な部分いじるのもどうなんだろう…てね。

何事もやってみてからですかね、描いてみて「誰だ?」ってなったら失敗だったというだけでしょう。